温泉事業


とがやま温泉概要

とがやま温泉は平成8年12月、地下1,200mの蛇紋岩層(約1億4000万年前の火成岩)から湧出した優秀な療養温泉です。泉質は多量の炭酸イオン(重曹)を含み、さらに、食塩やマグネシウムなども多く含んでおり、三大美人湯といわれる龍神温泉(和歌山)よりも高い濃度の重曹成分を含有しています。天女の湯公式サイトへ